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アイデンティティー コレクターズ・エディション

ジェームズ・マンゴールド
おすすめ度:★★★★★
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特典の脚本家のコメンタリーで大納得(^O^)/
おすすめ度 ★★★★★

映画を観終わった後、疑問が??????????いっぱい残ってしまい
なんなの?このエンディング?
なんて思っていましたが、 特典についていた 脚本家のコメンタリーを聞き

今までの なぜモーテルに偶然集まった人たちの誕生日が一緒?(そんなのありえないジャン)どうして犯人が○○なの?(そんなこと可能?) と疑問がてんこもりだったのが
すべて 明快にわかりました。

目から鱗が落ちたような 感じです。
ぜひ この映画をご覧になった後、コメンタリー それも脚本家のコメンタリーを合わせて
見てください。
二度楽しめますよ。 3度目は監督のコメンタリーも付いていて それぞれ違った切り口で
この映画を楽しめます。
久々に すっきりと筋の通った ホラー?を見たような気がします。



死刑執行…されるのか?!
おすすめ度 ★★★★★

ストーリーはレビューで語り尽くされているので内容には触れませんが、雰囲気的には〈マルホランド・ドライヴ〉のような不可思議な妖しさがあり個人的にかなり好きな映画です。モーテルと聞くと〈サイコ〉を連想させますが、どなたかも書かれていたように私はラヴ・ストーリーとして観ました。ラスト近くの大ドンデン返しを除けば私はエドとパリスが果樹園でHAPPY・ENDになって欲しかった。アマンダ・ピートがすごくキュートです。死刑執行前の再審問なんてしなければ良かったのに…



我々は集まったのではない。集められたのだ。
おすすめ度 ★★★★★

がキャッチコピーのサイコサスペンス。上映当時は賛否両論あったが、私はかなり好きな映画。他のレビューの方が多いのので多言は不要と考えるが、お勧めの1作。



カラクリはすごいと思った。
おすすめ度 ★★★☆☆

 アイデアもいいし、ドンデンも全然読めなくて良作だな〜とは思ってみてたけど、感心するばかりでおもしれ〜とまでは自分の中でいかなかったです。
 それもある部分から一気にサスペンスが落ちる所があって、それ以降はオチ待ち状態。あ、なんでもありなのねみたいな。
 ただ一番の原因だったのは、あまり感情移入できるキャラがいなかったこと(主人公は人轢いといて上目線だし、他の奴はイヤな奴とか神経質、ヒロインっぽい人もコールガールっていう)。
このせいで見てる側の危機感みたいなのがあまり無かったように思えます。
 ただドンデンは本当に読めなかった。本当におしい作品だと思います。



買うしかない!
おすすめ度 ★★★★★

背筋にゾゾゾという感覚が走りました 。他の方がコメントされているとおり、
ホント満点を付けても良い出来です。



概要
大雨で閉ざされたモーテルに、行き場を失った11人の男女が居合わせる。そこで起こる連続殺人。生存者たちは疑心暗鬼になりながらも、自分たちに奇妙な「共通点」があることに気づく。それは偶然ではなく、誰かの企みなのか? 予想もできない結末が彼らを待っていた…。
『17歳のカルテ』などを手がけたジェームズ・マンゴールド監督による、サイコ・ミステリー。メインとなるシチュエーションはこの手のジャンルとしては定番だが、降り続く雨や光量の少ないモーテルの部屋が演出する「閉塞した悪夢」が秀逸で、観客の不安感をかきたてる。前半はホラー色の濃い展開で目を釘付けにしながら、後半にさしかかると「エッ!そんなのアリ?」というまさかの謎解きを用意。脚本の勝利だ。ジョン・キューザック、レイ・リオッタなどの芸達者が、それに応える形で密度の濃い熱演を見せている。(安川正吾)

アイデンティティー 動画

アイデンティティー



八切止夫 アイデンティティー リバース ムーン